真・北斗無双 第3章 (無双3) の実践稼働報告(後編)です。
前回までは、遊タイム狙いで稼働開始し、序盤での世紀末決戦リーチをハズしたところでした。
遊タイムに向かって突き進んでいきますよ~。
前編の記事はこちらです。
次のチャンス到来
さて、次なるチャンスは、投資11Kとなったタイミングにて…

あとX秒だ予告が発生!
秒数としても短すぎるといったことはなく、Next3くらいは最低でも行きそうなところです。

あとX秒だ予告は初代から変わらずアツめの演出ということで認識はあっているはず…。

Next2後の変動開始時の予告は緑です。

もちろん、Next3まで進み…まだあとX秒だ予告は生き残っている状況。
まあしかし秒数的に、闘気覚醒で発動といったところでしょうね。

Next3後の変動開始の予告は赤になりました~。
そして、あとX秒だ予告はやはり闘気覚醒ですね。

さて、今度はヒロインステージからの発展ですので…

世紀末決戦リーチ「女たちの闘い」へ発展です。
前編にてあったケンシロウステージの世紀末決戦リーチ「巨体の響宴」と同じく、北斗無双のロゴ色がどこまで変化するかで期待度が変わりますが…

緑止まりと。

カットインも同じく緑。
なるほどなるほど。
さすがにもう結果は見えてきてしまいますねぇ…。

押しますけど、このハデな「押せ!」アピールの割にはアツくないと思うのですが…。

はいはいはい。
まあそうでしょうそうでしょう。
だいたいこの台の感じが分かってきましたよ。
緑のパターンは絶望ですね。それは初代からちゃんと再現されていると。
いやぁ~素晴らしい再現性です 笑
当たるのか、遊タイム到達か
さて、投資は順調に(?)進み、15Kとなりました。
そこで、再び長めのあとX秒予告が発生です。

ハマり回転数でいくと800回転を突破。
当たるのならもうこのあたりで当たってくれないと、遊タイム突入の方がありがたくなってきてしまうところです。

今回もあとX秒だ予告は闘気覚醒となりそうですね~。

っと、青保留変化+決戦ロングリーチに発展しました。
決戦ロングリーチは、図柄がぶつかり合って、闘気覚醒に行くかどうか…といったリーチですね。

あとX秒だ予告がありますから、ここはもちろん闘気覚醒です。

うーん! ハデですなぁ~。

さて、今回はケンシロウステージから発展したので、世紀末決戦リーチは「巨体の響宴」です。
保留も赤に変化しましたが、まあそれは普通といったところ。
序盤ですでにこの世紀末決戦リーチをハズしていますから、そのときと同じではサムいであろうといったところ。

おっと?バトル序盤ですでにロゴが緑まで変化しましたよ?
これは前回ハズしたときより、期待がもてるかもですね~。

そして…きました、ロゴ色赤です!

さっきハズしたときよりはアツいはずっ!!

おおおおっとお!? ここで北斗無双ロゴが落下!
これは…

「究極無双」突入です!!
究極無双は、激アツの注目演出です!! …と、台横の機種説明に書いてありましたぞ!!

おお、このやたら動き回るエイリやんの活躍する時がきましたか!

おおっ、しゃあ~!!

初当たりゲットです!!
その機種で最初に引いた激アツ演出って、キンチョーしません?
最初をハズしてしまうと、その後もハズレに偏ってしまいそうで…。
勝負はここから
さて、初当たりを引けたものの、本当の勝負はむしろここからです。
90%ループの真・幻闘RUSHに持ち込むには、このあとの「幻闘決戦」で勝利しなければなりません。
5つのチームから自軍を選択できますが、ここは最初なのでケンシロウのいる「救世主伝説」チームを選択。
3戦のうち1回でも勝てれば、 真・幻闘RUSH突入となります。
さあ、初戦は…

レイ vs ヒョウ です。

っと、ここでヒョウの攻撃中にレイのカウンターが入ります!!
初代でもそうでしたが、カウンターが入れば撃破のチャンスアップです!

敵さんもだいぶダメージを負ったもよう。

さらに、レイの強攻撃、断己相殺拳ですね!

これはっ…いけるはずっ!!

やあっ、たあぁああ~おうぃ!!
90%ループに入るか入らないかでは、獲得玉数が全然変わってきますからね~。
さぁて、継続率90%のチカラを見せてもらいましょうか!
はい、最終結果報告です。

おつかれさまでした。
いいんですよ。10%を早めに引いてしまうこともあるでしょう。
むしろ、1回連チャンしてくれただけでも感謝ですよ。
爆連して連チャン中の画像をいっぱい載せたかったんですが、うまくいかないものですなぁ…。
15K投資の5K回収で、10K負けです。
まとめ
真・北斗無双 第3章 (無双3)の実践稼働報告でした。
今回はせっかく90%ループに突入したのにそのポテンシャルを活かせませんでしたが…
次回こそは、爆連させた実践稼働報告をお届けしたいところですね。
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